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2005年08月29日

右脳を芸術に生かすこと。

昨日、珍しく人物の写真をとっていて、ふと気がついたことがある。

「あ、人物を撮ろうとしてはいけないんだ。」


神田昌典さんのフォトリーディングの本「あなたもいままでの10倍速く本が読める」の中に、ベティ・エドワーズという美術教師が著書の中で『もし親指を描きたいなら、親指を描こうとしてはいけません』と書いています。ということが書いてあるんですが・・・

「あ、そういうことか!」

って、やっと自分の経験から、腑に落ちてわかりました。

その日に撮った写真の中で、自分の中でちょっと違う感覚で撮ったものが数枚あって、
それがやっぱり雰囲気が違う感じがするんですよね。


いつも風景や建物とかばかりを撮ってて、人物は撮りなれてないので、
こうやって普段とは違うもの(人物)を撮ると、新たな気づきがあるなぁと。

やっと芸術にもフォトリーディングが活かせそうです(^-^)

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投稿者 kuppie : 2005年08月29日 12:03

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